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(°_°)電子日記帳(°_°)

日常の記録及びどーでもいー話をするブログですぞっ。

Road to 恐怖の健康診断

日常

毎年、この季節になると、ヤツはやってくる…

涼しい顔をしてやってくる…

そう…ヤツの名は…

「恐怖の健康診断」…!!(挨拶ここまで

 

 

 

今年もやってまいりました。

恐怖の健康診断の季節が。

ということで、今回は「恐怖の健康診断」にまつわるドーデモイイ語りをする日記です。

少々エグイ表現がありますので、もしかしたらご覧になると気分を害する可能性があります…すみません…。

 

 

 

恐怖の健康診断といえば、身長、体重のほかにもイロンナ検査がありまして

私はその中で「血液検査」という検査が非常に苦手なのであります。

恐怖の根源は、血液検査です。恐怖がない方にとってはただの健康診断です。←

 

■血液検査が恐怖の理由

血管が見えづらいためです。これに尽きます。

この日記をご覧になっている方で、「血管が見えづらい」と言われた経験のない方に向けて

血管が見えづらい人間に起きる「あるある」を羅列しますと…

・ゴムのチューブで二の腕を縛られます。見えにくいと、より強く縛られます。

(これはみんなあるのかも??)

・腕をパンパン叩いてみて、血管が浮き出るかチェックされます。

・ひじの裏を指でぐりぐりして血管を探してもらいますが、なかなか見つからずマッサージ状態になります。

・注射針を打ってみて、見つからない場合、いったん打ち直されます。これが数回続くことも。。

・それでも見えない場合は、ひじの裏ではなく、手首付近の血管で血液採取をされることもあります。(これが超痛い)

血液をとる係のかたも、「ごめんなさいね~」と言いながらやってくれるのですが、見えにくくて逆にすみません…という気持ちにかられます。

自分の場合、肥満→皮下脂肪が厚いのが原因ぽいです。見えにくい原因。

毎回なんとか手首付近から採取することのないよう、「いでよ!血管!!!」と思いながら血液検査に臨むのです。頼むから今回も出てくださいよ~血管ちゃん…。

そして、血液を採取したあと、少々グロッキーになるので、これも強い精神力でなんとか乗り越えなければ…!!

 

 

そして恐怖はもうひとつあって、「診断結果」ですね…。。

最近は大丈夫なのですが、前に血糖値で引っかかったことがありまして…

肥満なので「血糖値高すぎるンだよキミはー!」っという結果かと思いきや

「キミ血糖値低すぎるよー!!」と引っかかったことがありまして…→血液検査の再検査TT(血液検査の恐怖に戻る)

このようなことがないよう、万全な体勢で臨みたいと考えております。

 

あとはジム通いとか、ゴハンを多少気にするようにしたので、中性脂肪とか、いろんな数字が改善されているといいなぁ~。

 

体重はまったく減ってないどころかすこし増量しているのですがねTT

海のばかやろう~(なぜか八つ当たりを受けている海

 

まぁそんなこんなで健康診断に向けて、精神統一をはかって残りの時間をすごしたいと考えております。

 

 

ではでは~。