(°_°)電子日記帳(°_°)

日常の記録及びどーでもいー話をするブログですぞっ。

11月13日(火)

家→家→家→家→家

朝から抑鬱&無気力にみまわれてお休みを頂きました。

休みの連絡が8時頃で、そこから18時くらいまでずっと寝てました。 

未だにそんな感じが続いています。

昨日せっかく病院に行ったのに。なぜ?

自分で自分を信じられなくなるような行動をしてしまう時が一番つらい。

止まらない自己嫌悪です。

いつまで私は周りに迷惑をかけ続けていくんだろう?

終わりが見えない闘病生活がとてもしんどい。

昔みたいに、仕事終わりにゲーセン行ったり、

休みの日はゲームに没頭したり絵を描いたり、

朝から散歩したりとか、オフ会的なものに参加したりとか

たくさん能動的なことをしていたいのに。

今はほとんど何もできてない…。

だめですねぇ…。

 

 

 

 

 

本日の1枚


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今日はプロレスラー、エディ・ゲレロ氏の命日。

もう13年もたつんですね。

時間はあっというまです。

13年前のその頃。。。

お昼は高校生、夜はとんかつ屋のキッチンで調理補助のバイトという生活をしていました。

いつも通り(?)とんかつ屋のバイトを終えて携帯を見ると

当時運営していた同人HP(黒歴史)で知り合ったお友達からメールが来ていて 

めずらしいな?と思ったらエディが亡くなったというお知らせでした。

信じられなくて、ふっとんで家に帰ってWWEのHPを見たらそれが本当の出来事であることがわかりました。

当時、SmackDownバティスタ(今やガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの一員ですね)とのストーリーがまだ続いていたのに。

しかも、バティスタとの友情ストーリー?で裏切るか裏切らないか?というドキドキもある中で

バティスタからローライダーをプレゼントされて、そのまま入場して…

当時のJスポーツでは、現地から3週間遅れで日本語字幕版の放送があったのですが

エディが亡くなったことを知った状態で見るのはとても心が苦しかったです。

高校の保健体育の先生がプロレスやボクシングなど格闘技全般に詳しい方で

提出物の余白スペースにエディのことを書いていたら

悲しみを共有してくださり、当時情報が少なかった中で死因について一緒に真剣に考えてくれて、

アスリートのあらゆるリスクを教えてくれました。

あれから現在までも多くのプロレスラーやいろんな人が亡くなってしまって…

虹の橋をみんなわたっていってますね。。。

なんか、寂しいですけど、生きてる今しかできないことを全うするしかないですよね。

私は、推してる人やグループとかが同じ時代に生きているという事実が

すごくありがたいことだよなぁと強く感じています。

たとえ気軽に会えない人だとしても、同じ空の下で生きてると思うとそれだけでなんかうれしいのです。

だから、、、声を大にして言いたいのは

気が向いたら気軽にチケット購入!会えるうちに会いに行く!

見に行けるうちに見に行く!!

これ大事。です。ね。。。

病気やそれに伴う貧困でそれができない身になってしまった私とのお約束(?)ですよ!

 

まとまりないですが、眠くなったので、そろそろ失礼します。